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体調が悪いときは早めに医療機関を受診しています

大切な体を守るために、体調が悪いと感じたときは早めに医療機関を受診することを意識しています。また、定期的に健康診断を受けて、自分の体のことを把握するようにしています。若い頃は健康に自信があったため、少しくらい体調が悪くても、早めに眠るなどして対応すれば回復できると思い込んでいたところがありました。でも、40代になったころからは、体力的にも若い頃と同じようにはいかなくなってしまい、気になることがあるときは早めに対策するようになりました。実は昨年の夏も、急に喉が痛くなりました。若い頃なら市販薬を購入して対応するところですが、そのときは喉の痛みが強かったこともあって、早めに医療機関を受診しました。ドクターに診てもらうことで、自分の症状に合ったお薬を処方してもらえて満足できました。しかも、トローチも処方してくれたので、自分でのど飴などを購入する手間もかからず助かりました。早めに医療機関を受診したおかげで、想像していたよりも早く風邪の症状がよくなって、速やかに仕事にも復帰できました。

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